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2009年08月31日
ヴーヴクリコ ホワイトラベル

ちょっとしたお祝いに、シャンパンで乾杯。
ヴーヴクリコのホワイトラベルは、シャンパンにしては珍しく甘めなので、辛いお酒が苦手な人も大丈夫。とっても柔らかい感じです。
シャンパンの中では、ドンぺりに次いで有名なヴーヴクリコはどこか女性的な柔らかさを持っている気がしますね。
そう思って調べてみたら、なんと創始者も女性だったらしいです。(クリコ・ポンサルダン夫人)
偉大なる創始者に感謝です。
投稿者 orval : 23:03 | コメント (0) | トラックバック
2009年08月29日
北軽井沢キャンプ

毎年恒例となりつつある夏キャンプ。
例年は、ロッジやバンガローで過ごすという初級者アウトドアでしたが、今年はちょっとステップアップして、ついにテントを張ってのキャンプです。
北軽井沢にあるスイートグラスは、高大なテントサイトに、たくさんのロッジなどが並ぶ、とっても快適なキャンプ施設。売店やきれいなトイレなどの設備も整っていて、初心者にも安心なキャンプ場です。
1泊2日のキャンプだと、どうしても準備や片付けで動き回る時間が多くなって、結局ゆっくりできないのですが、そうやって手を動かし続けるのも、またキャンプの面白さ。
昼過ぎに到着し、1時間ほどでテントとターフをはって、さっそくビールで乾杯。
ぼーっと自然を満喫していると、雨がちらつき始めたので、あわてて夕食の準備へ。

東京で買っておいた肉、軽井沢で買った地元の野菜をつかったバーベキューと、チキンとトマトの黒ビール煮込みが、初日の夕食。
適当に作ったわりには、なかなか美味くて、雨で冷えた身体もしっかりと温まりました。
夜には、結構激しい雨も降りましたが、テントもターフも雨漏りすることもなく、寝袋の中で、無事に初日を終了。
都会の喧噪を離れて、自然に囲まれていると、人間力のようなものを感じることができて、とても新鮮です。
投稿者 orval : 23:27 | コメント (0) | トラックバック
2009年08月28日
‘銀座松坂屋屋上ビヤガーデン ジンギスカン麦羊亭

夏も残りわずかになってきた8月のおわり、駆け込みでビアガーデンへ。
銀座松坂屋の屋上にあるこのビアガーデンは、なんとジンギスカンの食べ放題が付いてきて 4400円。
とってもお得な値段設定のわりに、ジンギスカンはなかなか美味しくて、思わずテンションが上がってしまいます。
肝心のビールは、セルフサービスでサーバーから注ぐスタイル。
大人数だと結局、ピッチャーでのサーブになってしまうので、泡や温度など、最適な状態で飲むことができないのが残念ですが、その大胆さもまたビアガーデンのよさかもしれないですね。
今年もまた去ってゆく夏に乾杯!
投稿者 orval : 23:27 | コメント (0) | トラックバック
2009年08月24日
絶品ブイヤベース in 葉山マーロウ


朝起きてふと、美味しいブイヤベースが食べたいと思い、葉山まで1.5時間の軽いドライブ。
ウェブで調べてたどり着いたのは、葉山の海岸沿いにあるマーロウ。
プリンで有名なこのお店ですが、葉山の本店では、その日に取れた魚介類を中心とした、新鮮な料理が食べられるとのこと。
おしゃれな店内は平日にも関わらず、待っている人がいるほどの盛況ぶり。
パスタをはじめ、海の幸満載の魅力的なメニューが並ぶ中、迷わずブイヤベースを注文。
(ランチのメニューには載っていないのですが、オーダーしてみると、快く受けてくれました。)
獲れた魚によって日替わりだというブイヤベースの具材は、この日は、カワハギとカンパチでした。
1人前とは思えない具だくさんで、濃厚な魚介のスープは、なんとも絶品。
平日ランチという罪悪感をちょっと感じながらも、海を眺めつつ、両手をソースでベトベトにしながら、がっつりとブイヤベースにむさぼりつくのも悪くありません。
これで白ワインでも飲めれば、もっと最高なのですが、車できてしまったので・・・。
ブイヤベースだけでなく、お店の一押しのワタリガニのパスタや、生シラスをたっぷり使った前菜のサラダ、そしてお店の看板メニューでもあるデザートのプリン、いずれもかなりのハイレベル。
リピータになりたいお店のひとつになりました。

投稿者 orval : 23:12 | コメント (0) | トラックバック
2009年08月19日
グーグルに依存し、アマゾンを真似るバカ企業
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タイトルにつられて、出張前の空港売店で購入。
ドコモでiモード立ち上げに尽力された著者による、これからのウェブビジネスに対する提言などもろもろ。
グーグルやアマゾンについて直接のノウハウやその応用について触れられているわけではなく、今の日本企業がウェブビジネスを進めていく上で抱えている問題点を、顧客・技術・広告・規制など幅広い視点から整理している感じ。
日本のスコープを超えて、グローバルなマーケットでウェブビジネスが生き残っていくためのヒントがあればとの期待でページを進めましたが、論点はそこまで広がらずに、あくまでの今の日本のウェブビジネスの問題点指摘にとどまっている感じ。
全体的に、とくに新しいことが書かれているわけではないなぁという印象ですが、急にネットについて考えなくてはいけなくなった中小企業のちょっとエラい人が読むには、整理された内容なのかもしれない。
ただ、著者が最後の章で述べているように
というくだりには大いに共感できる。
企業全体として、どのようにウェブをつかったビジネスモデルを描くか。ここをしっかり押さえておかないと、道具に振りまわされて、余計なコストだけを支払うはめになる。
これまでリアルの世界ではできなかったことが実現可能になった、このボーダレスな時代に、何に企業価値を求めるのかを明確にして、ウェブを活かすことが重要である。
多くの企業では、その戦略を考えられる経営層が不足しているというのは事実かもしれません。
投稿者 orval : 18:57 | コメント (0) | トラックバック
2009年08月16日
大手町駅のダイヤモンドクロス

「大手町駅のダイヤモンドクロス」といってピンと来る人もいるのかもしれないですね。
偶然発見した、電車の平面交差。
松山市には高浜線という鉄道と路面電車が路上で交差するという不思議な交差点があります。
片方の電車が通過するときに、もう片方の電車が踏切でまたされるというわけですね。
都内をはじめとする、ダイヤの運行に厳格な地域では、電車が待たされるというわけにはいかないでしょうから、お金をかけて立体交差になっているケースがほとんどのはず。
そう思って、PCで調べてみると、なんと現在、日本では3か所しかないらしいですね。
鉄道好きな人なら、もしからしたら、この交差点のことも知っているのかも。

路面電車(市電)が走行する道路が郊外へと伸びる私鉄路線と交差する場合、私鉄路線の踏切を路面電車が横切るという形で平面交差が作られたことがあり、かつてはこのような形で、平面交差する地点が日本国内に数例存在した。しかし、私鉄線の地下化ないしは高架化や、路面電車自体が多く廃止されたためにそのような例は減少し、現在では伊予鉄道に2箇所と、名鉄築港線と名古屋臨海鉄道が交差する1箇所が残るのみとなっている。なお、国鉄線においては前述のような理由で古くから平面交差を忌み嫌う傾向があった。
また、路面電車が走行する道路の交差点においては路面電車同士の平面交差が行われ、かつては東京や大阪などの大都市に多くの例があった。しかし、これも路面電車の廃止が相次いだり路線が大幅に縮小されていったりするに連れて減少し、現在は土佐電気鉄道と阪堺電気軌道に1箇所ずつ残るのみとなっている。
投稿者 orval : 14:48 | コメント (0) | トラックバック
2009年08月15日
ベラ=ギザミ=ギゾ 瀬戸内フィッシング

父の実家にて今日は一日釣り三昧。
周囲を海に囲まれた島なので、釣りのポイントはたくさん。
しかも、ほとんど人がいないので、好きなところで好きなだけ釣ることができる、それが田舎の醍醐味です。
小さいころから何度も訪れているポイントで、投げ中心にアイナメを狙います。
あまりよい季節ではないですが、次から次へとヒット。
しかし、釣れるのはほとんどが「ギゾ」。
ギゾというのは、ギザミのこと。この島の人たちはみんなギゾと言います。
で、ギザミというのは西日本の呼び名で、関東ではベラと呼ばれている魚。
関東では、捨てられることも多い雑魚のひとつなんですけど、西日本では割と食べられていたりもします。
ちょっとクセがあるので、南蛮漬けなどにして食べられることが多いようですね。
特に釣りで多く漁獲されるが、関東では「餌盗り」や「外道」として扱われ、釣ったその場で捨てられることもある。一方、関西では高級魚として扱われ専門の遊漁船も出るほど人気がある。なお夜は休眠するので、あまり漁獲されない。
身は軟らかいが、刺身、煮付け、唐揚げ、南蛮漬けなど、いろいろな料理で食べられる。キュウセンは関東地方などの東日本では評価が低いが、関西以西、特に瀬戸内海沿岸ではギザミと呼ばれ、美味な魚として評価されている。これは太平洋で育ったものは身が締まらず水っぽく大味になるのに対し、瀬戸内海などで育ったものは早い潮流によって身が引き締まるためである。したがって、個々の地域による文化的、味の嗜好で、価値観の差違が発生しているわけではない。
午前中の2時間ほどで、10匹くらいのギゾと小さなアイナメとアジがそれぞれ一匹の釣果。

午後は場所を変えて、砂浜中心の流れが緩やかなポイントでキスを狙います。
でもやっぱり、ここも当たりがくれば、ギゾが中心。
ときどき小さなコチもヒットしますが、本命のキスは2匹だけ。しかも極小。
地元の漁師のオジサンたちによれば、9月くらいから大きなキスやカレイがかかってくるらしい。
本命が釣れなくても、やっぱり当たりの多い釣りは面白い。
また時間があれば、きたいですねぇ・・・。
投稿者 orval : 14:26 | コメント (0) | トラックバック
2009年08月13日
盆踊り

昨年末に母を亡くして、最初の盆を迎えました。いわゆる初盆というやつですね。
父の実家である瀬戸内の島の風習では、初盆を迎える家族が盆踊りを踊って、故人を供養するというならわしがあります。
島民50人くらいの小さな島の小さなお寺の境内で、不器用ながらも踊ってきました。
輪になっているのは数人という状態でしたが・・・。
東京での無機質な暮らしからは想像できないような、スピリチュアルな体験。
改善・改革・革新が叫ばれる毎日とは違う、変えてはいけないものがそこにはありました。
盆踊りとは元々は仏教行事である。平安時代、空也上人によって始められた念仏踊りが、盂蘭盆の行事と結びつき、精霊を迎える、死者を供養するための行事という意識になっていったようである。 室町時代の初めには、太鼓などをたたいて踊るようになったといわれている。 現在も、初盆の供養を目的の盆踊りも地域によっては催されている。 太鼓と「口説き」と呼ばれる唄に合わせて踊る。口説きは、地区の伝統でもある。初盆の家を各戸を回って踊る所もある。 昔は旧暦の7月15日に行われていた。故に盆踊りはいつも満月であった。
投稿者 orval : 21:20 | コメント (0) | トラックバック
2009年08月10日
日常の疑問を経済学で考える
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難しい数式も、細かいお金の計算も、なーんにも出てこない経済学の本。
人は、生活をする中で、いろんな判断をする。
100円ショップで100円で買えるペットボトルのお茶を、なぜ自動販売機で140円で買う人がいるのか。
それは、無意識に機会費用を計算した結果、その方が便益が高いと考える人がいるからである。
人の行動は、「費用便益の原則」に基づいて決定される。
「ある行動によって生じる便益が費用を上回る場合のみ、その行動をする」という判断である。
そんな無意識の行動を、意識できるようになると世の中のいろんな仕組みが見えてくる。
本書では、そんな経済学的な原則に基づいたルールや仕組みの例がたくさん詰まっている。アメリカで書かれたものなので、文化的に日本人には???なものもあるけれど、わかりやすくてとても面白い。
多角的に物ゴトを判断したいと思っている人は、読んでみるとよいかも。
- ドライブスルーの操作盤に点字がマークされているのはなぜか(目の見えない人は車を運転しないのに・・・)
- ホテルのミニバーが法外に高いのはなぜか
- 株式のアナリストが「売り」を推奨しないのはなぜか
- 平均初婚年齢が高くなっているのはなぜか
そんな疑問に答えてくれる、面白い一冊です。
投稿者 orval : 23:35 | コメント (0) | トラックバック
2009年08月09日
マキャベリランチ

久しぶりに仕事もなーんにもない休日。
時差ボケ回復も兼ねて、新宿に繰り出して買い物三昧。
ランチは小田急に入っている「マキャベリ」へ。
手ごろな価格で、しっかりとしたイタリアンが食べられます。
素材とオイルの味を活かしたやさしい味が心地よい感じです。
http://www.giraud.co.jp/machiavelli/index.html
投稿者 orval : 22:08 | コメント (0) | トラックバック
2009年08月08日
ナイアガラの滝
ブラジル出張の帰り道。
JFK空港をでてしばらくすると、「ナイアガラの滝がみえますよ、」との機内アナウンス。
すっごく小さいんだけど、しっかり見えました。
ナイアガラデビュー♪

だけど、Google様を使えば、自宅のPCからのほうが、もっとはっきり見えちゃうんですよね。
便利な時代になりました・・・。
投稿者 orval : 10:54 | コメント (0) | トラックバック
2009年08月06日
サンパウロの交通事情

サンパウロの名物のひとつは交通渋滞らしい。
たしかに、ホテルからオフィスまでの道中もかなり混んでいるし・・・
と、現地の日系人スタッフにそんな話をしていたら、これでも交通規制しているんですよ、と教えてくれた。
ナンバープレートの末尾の数字によって、曜日毎に走行制限があるらしいのです。
月曜は、末尾1と2が禁止・・・金曜日は9と0が禁止といった具合に。
さすがにタクシーやバスはその対象外だけど、レンタカーなどは対象なので、仕事で車を使う場合は要注意。
そういえば、北京オリンピックのときに北京市内でもそんな規制がありましたね。
朝と夕方の混雑時間だけらしいけど、たしかに道路を眺めていると、徹底しているらしく、禁止ナンバーの車だけは、不思議なほど見かけないという状況。
この規制は、車に依存した人たちにとってはとっても不便なわけで、多くの人は、その時間をさけて早朝に通勤するなどして回避しているらしいですが、ナンバーの異なる車を2台購入して使い分けている人も多いとのこと。
それじゃぁ渋滞の量は変わらないし、環境にも悪影響だし、なんだか本末転倒。
喜ぶのは車メーカーだけですね。
政策がうまく機能していないのは、日本もブラジルも同じってところでしょうか・・・。
投稿者 orval : 11:00 | コメント (0) | トラックバック
2009年08月05日
シュラスコとカイピリーリャと

ブラジルでのディナーはやっぱり、シュラスコです。
シュラスコレストランのスタイルは共通で、基本的には食べ放題。
テーブルの上のマーカーを緑にすると、1m近くある金属に串刺しにされた肉の塊が運ばれてきます。
それらを目の前で切り分けてもらいながら、あとはひたすら食べるだけ。
ビーフ、ラム、チキン、ポークと、20種類近い肉を、たくさんのスタッフが次から次へと運んでくるので、気持ちが焦ってしまうほど(笑)
ブラジルのオフィスのメンバによると、ピカーニャと呼ばれるランプステーキがおすすめで、ジューシーでやわらかい肉はたまりません。

そして、お腹がいっぱいになると、マーカーを赤に。
サラダやチーズなどのサイドディッシュ(これもビュッフェスタイル)でおなかを休めつつ、再び肉に戻るもよし、ゆっくりとお酒を飲むもよし。
お酒のお勧めはカイピリーリャ。
さとうきびベースのピンガというお酒に、たっぷりとライムを入れた、結構強めのカクテルです。
肉の脂をさっぱりと流してくれる、夏に飲みたいお酒ですね。
いろいろアレンジも可能なようで、ライムの代わりに赤いカシューの実を使ったり、ピンガのかわりに日本酒をつかったりといった飲み方も。

この日は、ミーハー心まるだしで、厨房をのぞかせてもらいました。ついでにスタッフと一緒に記念撮影まで^^

↓このホームページ、垂涎ものです・・・。
http://www.churrascarianovilhodeprata.com.br/
http://www.fogaogaucho.com.br/
投稿者 orval : 23:23 | コメント (0) | トラックバック
2009年08月04日
世界の社食から ブラジル編

出張中、オフィスとホテルの往復になりますが、ひとつの楽しみは食事。
昼食はサンパウロにあるオフィスの社員食堂で。
ビュッフェ形式で、サラダや肉類、デザートを適当に選んで好きなだけ食べられるスタイル。
ブラジルらしく、豆料理(煮込み)が多かったり、肉がとっても大きかったりしますが、味は日本人の口にもぴったり。
赤や青や緑の思いっきり原色系のゼリーなどは、最近は日本では見なくなりましたが、こちらではみんなおいしそうに食べてます。
値段は日本よりも少し安いくらいの相場でしたが、それは会社によるのかもしれないですね。
投稿者 orval : 23:12 | コメント (0) | トラックバック
2009年08月03日
ブラジル出張

今週はブラジルのサンパウロへ出張。
成田を出発して、約25時間の旅路。
ニューヨークJFK空港で3時間ほどのトランジットはあるものの、ほとんどが空の上。
時差はちょうど12時間ということもあって、やはり想像していた以上に過酷な旅でした。
(JFKでのトランジットは、一度出国して再入国する必要もあり、割と面倒。入国審査がすごい行列で、乗り換え時間もギリギリでした^^;)
サンパウロは、冬のどまんなか。学校などは冬休みなのだそうです。
冬とはいっても、この日は18℃という過ごしやすさで、日中は半袖でも大丈夫。
夜は冷えるようなので、一枚羽織るものがあれば十分みたいです。
ただし、この冬は、日本でも騒ぎになったH1N1が猛威を奮っているようなので、マスクの携行と、手洗いうがいはしっかりしないといけません。
鉄道よりも車が主な交通手段のサンパウロでは、市街地を含めて、渋滞が割と多く予定通りに移動できないこともよくあるそうです。2014年のワールドカップ開催に向けて、いろいろと移動手段の整備を整えているそうですが、タクシーの運転手の話によると、いろいろ利権がらみのトラブルも多くて大変らしいです。
さて、空港に到着したのは朝の8時、一度ホテルにチェックインした後、早速仕事開始。
貴重な南米の出張。
しっかりと成果を出して帰りましょう。
投稿者 orval : 20:29 | コメント (0) | トラックバック
2009年08月01日
夏満開 神奈川新聞花火大会

昨年同様、今年も横浜に住む知人の高層マンションから、高見の花火大会見物。
風向きもよいコンディションで、すべての大輪をしっかりと見ることができました。
途中、数発上がるスターマインは本当に大きくて、上半分がガスで隠れてしまうほど。
素敵な料理でのおもてなしも加わって、とっても快適な夏の夜を過ごせました。
気づけばもう8月、ここからが早いんだよなぁ。
去ろうとする夏に逃げられないように追いかけないと・・・。



