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2008年11月30日
車検完了!

愛車の2回目の車検が終了。
某輸入車ディーラーから無事に帰ってきました。
どこか安いところにでも持ち込もうかと考えているうちに、車検が切れていたことに先日気付いて、大慌てで近くのディーラーへ飛び込んだのが先週。
オイルなどの消耗品や、リコール部品などを交換してもらって、おまけにタイヤも新調。
予定していた価格よりも+100Kくらいかかってしまいましたが、乗り心地もよくなって快適です。
なんか、遠くまでドライブしたい気分。
年末は、実家まで車で帰るかなぁ・・・。
投稿者 orval : 23:48 | コメント (1) | トラックバック
2008年11月29日
築地 寿司岩

築地本願寺の向かいにある 寿司岩でランチ。
お昼に、ちょっとお酒をいただきながら、つまむお寿司もいい感じです。
だんだん寒くなってきたけれど、ネタの身も締まってきて、お寿司のおいしい季節。
ランチだと8貫では足りないなぁという場合には、このお店では1.5人前の増量も可能。
男性には嬉しい心配りですね。
投稿者 orval : 23:11 | コメント (2) | トラックバック
2008年11月28日
おいしいコーヒーの真実
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フェアトレードをテーマとしたドキュメンタリー映画。
エチオピアのコーヒー農家の実情を描く。
そこにあるのは、情報不足と不公平な格差によって生まれる欧米諸国による搾取。そしてそれによって引き起こされる更なる格差。
エチオピアの農民が生産したコーヒー豆は、1kgが40円ほどで買い取られている。その豆を一粒一粒、手で品質確認する女性労働者の日給はわずか50円ほど。
これは、エチオピアの経済事情においても、明らかに低価格・低賃金であり、子供を学校に通わすこともできず、満足に医療を与えることもできないという状況のようだ。
こうして作られた高品質のコーヒー豆はいくつもの中間取引を経て、1杯数百円という値段で、私たちの手元に届く。その時には、1kgの豆が数万円の価値を持つことに相当するのである。
このビジネスモデルで儲けているのは、取引を占有するいくつかの欧米国際企業。
原材料を安く仕入れることは、ビジネスにおいてはとても大切なことかもしれないが、それによって、生活を苦しめていることがあってもよいのだろうか。
原産国に対して1kgあたりの買い取り額をあともう少し高く設定するだけで、あともう少し取引のレイヤを削減するだけで、エチオピアの多くの農民の生活が、国際間の格差が改善されるのである。
この改善を目指すべく、より高い値段で農作物を買い取り、流通された製品が、フェアトレード製品。場合によっては、他の製品よりも割高になることはあるが、この考えに賛同する小売・消費者によるビジネスの回転によって、原産国の人々に寄与しようという動きである。
まだまだ、日本におけるフェアトレードの扱いは全世界の2%ほどでしかないらしい。
世界をちょっとだけ良くするために、今、私たちにできること、もしかしたらその一つのヒントがこの映画にはあるのかもしれない。
とても大きなテーマであるからこそ、この映画から伝わってくる多くのメッセージと、その周囲にある情報から、真実をしっかりと見極める必要はある。もしかしたら、大きなバイアスがかかったメッセージなのかもしれない。
だけれども、これをきっかけに、真実が見えてくれば、ひとりひとりができることがきっとあると思う。
投稿者 orval : 23:52 | コメント (1) | トラックバック
2008年11月26日
私が彼を殺した
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東野 圭吾のサスペンス小説。
これは、ある意味新しい作品。
なにが新鮮って、犯人探しのストーリーだから。
他の多くの東野作品は、読者に先に犯人を見せておいて、犯人と被害者の両方の心理を描き分けたものが多く、謎解き小説というよりも心理小説的なものだったりする。
それと比べると、この作品は正統派の推理小説。
しかも結構複雑で難しくて面白い。
結局最後まで犯人は明らかにされないのだが、webとかでヒントを集めるうちに、納得のいく犯人像にたどりつくことができた。
読み終わった後のモヤっと感は相当なものですが、面白い作品であることには間違いないですね。
投稿者 orval : 23:24 | コメント (1) | トラックバック
2008年11月24日
寺山修司とクリスマスと

銀座 BLDギャラリーで開催されていた 寺山修司の写真展に足を運んでみた。
テーマは、 「眼球譚」「悪魔の囁き/「実在しない怪奇映画のスチール写真」の撮り方」。
演出家、劇作家、小説家、評論家、映画監督、詩人と、「言葉の錬金術師」という異名にふさわしい多才な能力の持ち主が表現する写真の世界。
すべての写真は、まるで舞台のワンシーンのよう。
そこに言葉はないけれど、その画や構図は、強いメッセージを感じるものばかり。
ファインダーの向こうの世界からも、彼のもつ存在感を感じずにはいられない感じ。

気づけば、銀座はすっかりクリスマス。
投稿者 orval : 23:58 | コメント (1) | トラックバック
2008年11月23日
神崎カントリー倶楽部

7:11の1組目スタート。
4:00に家を出発するというのは、債務い冬にはちと厳しいですが、1組目のスタートは、待ち時間もなくて快適です。
神崎カントリー倶楽部は、距離はそれほど長くないものの、バンカーのポジションや池の配置など、なかなかの戦略性とコントロールを要求されるコース。フェアウェイはやや狭いので、ボールが左右にこぼれて、わずかにOBというシーンも多々。
そんなコースだったこともあって、OB・ワンペナ7回という、右へ左へと情けないゴルフとなってしまいました。この秋は、ベストを更新してから、スコアは落ちる一方・・(涙)
ま、天気は良かったし、食事はおいしかったし、休日の過ごし方としては最高でしょう。
使い始めたばかりのユーティリティも当たり始めたことだし。
写真は、ランチタイムの利き酒セット。千葉の地酒、いと旨し。

http://www.kouzaki-cc.jp/
投稿者 orval : 23:45 | コメント (1) | トラックバック
2008年11月22日
鍋の季節 イベリコもつ鍋

池袋にあるもつ鍋屋。
去年も冬にお世話になったのだけど、その味が忘れられず再訪です。
今年は、ちょっとランクアップして「イベリコ豚のもつ鍋」をオーダー。
さっぱりかコッテリか、出汁のチョイスは悩むところですが、迷った末に「赤(みそ)」をチョイス。
それはもうプリプリでコラーゲンたっぷりで・・・。
鍋の季節、冬、いよいよ本格到来です。
http://r.gnavi.co.jp/g468602/
投稿者 orval : 23:44 | コメント (1) | トラックバック
2008年11月21日
リアルタイム性かスループットか 人間のトレードオフ
エンジニアという仕事。その大半はPCを前にした作業だったりする。
プログラムを書いたり、仕様書を書いたり、メールを書いたり。
そうなると、キーボードの操作や、頭を作った思考といった直接作業の時間を除いてしまえば、その生産性はいかに作業に集中するかということに尽きる。
http://d.hatena.ne.jp/mkusunok/20081117/ui
たしかに、RSSやメッセンジャーなどが便利になったおかげで、ここ数年で情報収集のスピードは早くなり、扱う情報の多さは圧倒的に増えた。その活きた情報獲得に要する時間と仕事の効率のスループットはトレードオフなわけで、私もどちらかというとリアルタイム性に重きを置いてしまっている気がする。
周辺の人と協調しながら仕事をするうえでの優位性のひとつは、いかに多くの情報を持っていて、それらをいかにうまく使うことができるかということ。だけども、そのために、不要とも思える情報まで集めすぎて、情報の亡者となっていないだろうか。そして、その結果、必要以上にスループットを下げていないだろうか。
そんなことにふと気付かされるエントリー。
氏が述べているように、ツールにたよって、そのバランスをとることも可能だけど、それくらいは、自分の力でなんとかせねばなぁと。
投稿者 orval : 23:49 | コメント (2) | トラックバック
2008年11月19日
ビジネスの「コトバ学」
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当たるブランディング、売れないネーミング・・・大衆の心をつかむ”ヒット”は・・・
という本の帯に書かれたキーワードを見て、マーケティングにけるネームブランディングに関する本かと思って購入。
心理学も含めたネーミングの考察ももちろんだが、実際は、もっと広義に”ビジネスのコトバ”について書かれた一冊。
内容はというと、ブランディングで訴えるための”コトバ”の使い方、電子メールという器に盛り付ける”コトバ”の使い方、グローバル企業が必要とする共通の”コトバ”としての英語コミュニケーションに関する考察にいたるまで、とても幅j広い。
商品を考える上でも、企業活動を進めていくうえでも、言葉や、言葉の裏に存在する文化を知って使いこなすことはとても重要ということである。
あとがきで著者自身も述べているが、”コトバ”をこのように使えばよいという答えを与えるのではなく、コトバと人とビジネスとの関係に着目した、研究的な視点の読み物。「役に立たないが面白い」というところを狙ったらしい。
グローバル企業における英語の使い方などは、私自身のおかれている環境にも直接的に関係する内容だったので、とても興味深かった。
はたして、共通言語として英語を使うということは、多国籍企業としての唯一の正解だろうか?という問いに対して、さまざまな視点でその利点や欠点を述べている。
そしてビジネスで英語を使うにしても、「知」を共有するためのコトバの使われ方の形態はさまざま。すべての情報を英語で共有するケースもあれば、現地と本社組織をつなぐピンの役割の人だけが英語でのコミュニケーションをすればよいケースもある・・・。
それらは、マルチナショナル型、インターナショナル型、グローバル型等に分類される多国籍企業の、規模や組織形態、統治方針によってその最適解は異なってくるはずだと。
といったようにコトバとビジネスのかかわりを真面目に示してくれる「役に立たないかもしれないが面白い」本である。
投稿者 orval : 23:12 | コメント (1) | トラックバック
2008年11月18日
広島の空

早朝のフライトで広島へ。
見上げるとそこには、いつものように青い空と雲。
きっと来年もそこには、同じように青い空と雲が広がっているのでしょう。
いつまでも変わらなくあり続けるということは、実はとても難しいこと。
そんなことに最近気づかされたり。
どうかやさしく見守ってほしい、いつまでも変わらないように。
投稿者 orval : 23:58 | コメント (1) | トラックバック
2008年11月16日
代官山散歩

今日は、こじゃれに代官山 山手通り沿いのカフェでランチ。
予定していたランチの時間まで、ちょっと時間があったので、代官山あたりを1時間ほどフラフラと散歩。
最近は、代官山へ来ても目的地まで直行することが多かったのだけど、目的もなく、人の流れに身を任せてゆっくりと巡ってみるというのも面白い。
意外と緑が多く、赤く色づき始めた木々に気付かされたり、狭い路地で、美味しそうなレストランや面白そうなショップを発見したり。

アドレスの近くに10月からオープンしているイタリア風ショップセンター Eataly も面白いスポット。
いろんなイタリアの食材や、ワイン、そしてフードコートが集合した、そこだけとってもイタリアな雰囲気。
人気のようで、混みあっていましたが、いつかゆっくりとワインでも飲みたい気分にさせる場所です。
http://www.hiramatsu.co.jp/cafes/michelangelo/
投稿者 orval : 23:37 | コメント (2) | トラックバック
2008年11月15日
家ヒューガルデン

今夜は友人宅でのホームパーティ。
仲間たちで集まっては、うまい料理と酒を楽しむ素敵な時間。
先日のキャンプの話や、昔話で大いに盛り上がる。
そして、今回もホスト役のK氏のおもてなしに大満足。
遅れての出席となってしまったので、メインのおでんには間に合わなかったのだけど、私にとってのメインともいえる生ビールには間に合った。
用意してくれていたのは、なんとヒューガルデンの生。
ビールサーバのレンタルは、私も何度か活用しているのだけど、ヒューガルデンのケグ(樽)を自宅で飲むというのは初めて。
ちょっとした興奮アイテムでした~♪

投稿者 orval : 23:27 | コメント (1) | トラックバック
2008年11月12日
ルールの勉強も大切
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ゴルフのルールのサマリー本。
ゴルフのルールはかなり詳細で、きちんと理解するのは実はとても難しい。
小学生時代に読んだ「プロゴルファー猿」から得た知識と、一緒にラウンドする方々から教えていただいたルールで、だいたいは理解しているつもりだったのだが・・・読んでみると知らないルールも実に多いことに気づかさます。
バンカー内にある枯れ葉は拾ってはダメ、人のスイングについてのアドバイスをしてもダメ、素振りで木の枝を折ってしまうとダメ、グリーン上の人のパットにあわせてあわてて旗を抜いてはダメ、スイングするときに傘をさしていてはダメ、、、、といった感じで知らなかったペナルティも多い。
個々のルールを完全に把握するのは難しいのだけれど、200近い事例を読み終わってみると、「ゴルフ」というスポーツの、自然とプレイヤーとの関係や、紳士のスポーツとしてタブーとされているところ、といったコンテキストがぼんやりと見えてきて、とても勉強になる。
もっと早く読んでみればよかったなぁと。
投稿者 orval : 22:30 | コメント (1) | トラックバック
2008年11月09日
カバン入手 dan genten

冬用のかばんを、かれこれ3年くらい探していたのですが、なかなか気に入ったものに出会えないまま今年も冬のシーズンへ。
そんななか、今日は、久々に丸の内近辺をブラブラと、ショップめぐり。
いくつか、面白いかばんを見つけたので、勢いで購入。
最後は、Daniel & Bobと迷ったのですが、選んだのは dan genten。
山羊皮の優しい感じと、フェミニンなデザインにホレてしまいました。
しばらく使い込んで、味、出していこうと思います。
投稿者 orval : 23:19 | コメント (1) | トラックバック
2008年11月08日
お手軽コラーゲン

鍋のおいしい季節がやってきました。
我が家でも、月に何度か鍋が登場。
いつもは、昆布で軽くダシをとる程度なんだけど、今回は、スーパーで見つけた「コラーゲン玉」なるものを投入。
これが大成功!
とってもお手軽なのに、しっかり旨いのです。
130円くらいで購入できるので、お鍋のアクセントに超オススメ。
投稿者 orval : 23:18 | コメント (1) | トラックバック
2008年11月05日
人間関係力~困った時の33のヒント~
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「声に出して読みたい日本語」で有名な 斎藤氏による 人間関係に関する指南書。
良い人間関係は、ときに人を動かし、ときに生活の質を上げていく。一方、悪い人間関係は、現代社会においては大きなストレスになることも多い。
その人間関係力の向上のためのヒントを、歴史上の著名人の言葉を借りて、メッセージとして読み手に伝えてくれる。
ビジネス、プライベートといったそれぞれの場面で33人の著名人が、人間関係に関する的確な助言をしてくれるのである。
年下の部下との付き合い方の悩みに対して、劉備玄徳が孔明を迎えた「三顧の礼」を例に、年下であってもよいものは良いと認める信頼の姿勢を薦める。
周囲の評判を気にして思うように行動できないという悩みに対しては、「ケチ」だと言われ続けても、体裁を気にせずに、結果的に国の資産と国民の領分を守り通した君主について述べた ルネッサンスの思想家マキャベリの言葉を借りて、その方向性を示す。
「悪徳の評判など構わず受けるがよい。」とは、なんとも潔いメッセージである。
見事なV字開発を遂げたカルロスゴーンもコストカッターとしてのいち時期の悪評は高かったことを思い出す。「何事につけてもよい行いをすると公言する人は、よからぬ多数の人々の中にあって、破滅せざるをえない。したがって、身を守ろうとする君主は、よくない人間にもなれることを習い覚える必要がある。」なんとも身にしみるメッセージである。
さまざまな名言を引き合いに、なにかと説得させられてしまう一冊。
そして、著者の引出しの多さに感嘆させられる一冊でもある。
投稿者 orval : 23:14 | コメント (1) | トラックバック
2008年11月03日
きときと寿司

3連休の最終日、この日は富山から東京への移動日。
昨日ゴルフラウンドしたばかりにもかかわらず、朝から全員でゴルフショップに押しかけて、ゴルフ談議。
新しいギアや小道具を手に、小一時間盛り上がった後は、富山で有名な回転すし、「きときと寿司」で昼食。
「回転」といって侮るなかれ。
ネタはどれも新鮮で、値段も超リーズナブルなのです。
「ふくらぎ」や「ぶりトロ」といった、ブリ系をたっぷり味わって、大満足。
あー、日本海最高。

ここから帰路について、東京まで車で9時間。
濃密な3連休を終えて、今夜はぐっすり眠れそうです。
投稿者 orval : 23:37 | コメント (3) | トラックバック
2008年11月02日
富山 冬の海の幸 in 民宿まつよし

富山での同窓会ゴルフのあとは、毎年お世話になっている民宿「まつよし」で、がっつり宴会。
ものすごいボリュームの夕食に、今年もノックダウン。
最後の雑炊にたどりつく頃には、みんな口をそろえて「もう限界・・・」(苦笑)
なんといっても、日本海の冬の幸満載の舟盛りが最高。
冬の富山といえば、ブリももちろんですが、少し小型のブリの「がんど」や「ふくらぎ」も最高です。
がんどは、ブリよりもほどよい脂のノリ具合で、刺身として食べるにはブリよりも美味しいかも。
雪深くなる前、11月の北陸。
ほんと、魚好きにはたまりません。

投稿者 orval : 23:25 | コメント (3) | トラックバック
太閤山カントリークラブ in 富山

富山 太閤山カントリークラブでのラウンド。
大学院時代の研究室の仲間があつまって、年に一度、恒例の同窓会ゴルフ「富山杯」も今年でもう9回目。
家庭の事情で参加できない人も増えてきましたが、それでもゴルフ狂たちが集うこのコンペ。
今年は10名がエントリー。
私にとっては、最近入手したばかりの新しいアイアンセットを使う最初のラウンド。
最近はアベレージも100を切ってきたので、道具を変えてさらなる高みへ!と息巻いていたのですが、結果は110(涙)。
ドライバが安定することなく、ほとんどフェアウェイオンができなかったことが敗因。
また、このコースは、2段、3段グリーンは当たり前という、グリーンセッティングも難しめということもあって、とにかくスコアは伸びなかったなぁ、残念。
優勝すれば、トロフィーを1年間持ち帰れるのだけど、また来年にお預けです。
http://www.taikoyama-cc.com/
投稿者 orval : 16:12 | コメント (1) | トラックバック
2008年11月01日
富山 高岡へ移動

結婚Partyを終えて、羽田空港へ。
そのまま富山へ移動。東京-富山間は、たった1時間。あっという間ですね。
そこからバスで1時間ほどで、目的地の高岡へ。
今夜は、知人の家で1泊です。
明日から、年に1度のゴルフ同窓会!
投稿者 orval : 23:59 | コメント (0) | トラックバック
HappyWedding A&M

神宮外苑の 「マ・サール」で、友人の結婚Party。
東京の空も珍しく真っ青で、まさに結婚式日和。
バンドマンでもある新郎を中心としたバンド演奏を中心とした、とっても盛りだくさんなPartyでした。
今回も余興で会場を盛り上げようと、「20世紀少年」などのネタを取り入れたプチイベントを披露。
エアギターしたり、ストッキング被ったりと、やや強引な展開ではありましたが、会場は盛り上がってくれたし、主役のふたりも楽しんでくれたようで、よかった~。
Be Happy!
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