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2007年06月30日
ボストン レッドソックス観戦


ボストンの夜はフェンウェイパーク。
もちろんレッドソックスの観戦。
松坂・岡島の登板はなかったけれど、相手レンジャースの大塚のピッチングをみることができた。
結果は、レッドソックスの負けでおわったけれど、MLBの雰囲気を満喫できる試合でしたね。
終わったのは、PM11時くらいだったので、時差ぼけにはちょっと堪えましたが・・・
今回レッドソックスの試合は、入手が難しいかもということもあって、日本で代理店経由で取得。
チケットジャパンで申し込んで、現地のホテルにFedEXで届けてもらった。
定価$25の外野席のチケットを、結局$135+手数料という高値で買ってしまったわけだけど、確実に手に入る+席を選べるという点では、まそんなところかと。
現地には、ダフ屋もいてもっと安く手に入りそうでしたが・・・一応ダフ屋との取引は買う側も違法になるのでご注意を。
http://www.ticket-japan.com/
投稿者 orval : 20:12 | コメント (0) | トラックバック
ボストン散策



ピッツバーグ(東)からサンディエゴ(西)への移動。
トランジットを利用してボストンを経由。
スーツケースが到着しないというトラブルはあったものの、ピッツバーグからは1時間ちょっとで到着。
午前中は、MIT、ハーバードといった大学を散策。
いずれも、レンガを記帳にしたおしゃれで落ち着きのあるキャンパス。
こんなところで勉強すれば、そりゃ賢くなるわ、と思わせる雰囲気。
ボストンにはものすごい数の大学があるらしく、街を歩く人も学生の割合がとても多い。建物はとても落ち着いているけど、活気にあふれているという印象。
午後はニューベリー通りを散歩。ブランドショップやセレクトショップが並ぶ通りだけど、ここもイングランドの建築様式の影響を受けた歴史的な建物がたくさん。それだけでなく、近代的なビルディングとが絶妙の調和をしていて、どこをとってもアートな街なみ。
どのアングルで写真をとっても画になる感じ。
昼食は、名物のシーフードを。
投稿者 orval : 15:10 | コメント (0) | トラックバック
2007年06月29日
ピッツバーグ パイレーツ勝利!


ピッツバーグ最後の夜は、ダウンタウンにあるパイレーツの本拠地 PNCパークでMLB観戦。
仕事が終わってかけつけたところ、試合はもうすでに6回。ナショナルズを相手に1点のビハインド。
パイレーツは弱い球団だから、あまり盛り上がらないかもとの事前情報があったのですが、実際は、パイレーツの勝利で大盛り上がり。
投手戦、しかもパイレーツのサヨナラ勝ちという、最高のエンターテインメントを観た気がします。
桑田に会えなかったのは残念ですが、ピッツバーグのよい思い出に。
投稿者 orval : 14:30 | コメント (0) | トラックバック
ピッツバーグ CMU/SEI訪問


仕事の一環で、カーネギーメロン大学(CMU)とSEI(Software Engineering Institute)を訪問。
いずれも、コンピュータサイエンスでは、世界トップクラスの実績を挙げている機関。
ソフトウェアプロセスのCMMなどはSEIから生まれたものだし、「ソフトウェアアーキテクチャ」を学問として確立させたのもここである。
Len Bass, Patrick Donohoe, BachmanといったSEIのシニアメンバや Tony Lattanze, David GarlanなどのCMUの教授陣と議論ができたというは、この上ない経験だったように思う。
3日間にわたって、そんな、本の中でしか知らないようなメンバーと、アーキテクチャに関するトピックや、プロダクトラインの研究状況、ロボティクス、QOLの研究などをいろいろと伺うことができた。
英語のコミュニケーションがうまくできなかったことで悔しい思いもしたし、アカデミックな分野での生活のスタイルに惹かれたり、いろいろと刺激を受けた、濃い3日間でした。
うまく「刺激は人を成長させる」ということになってくれれば、うれしいのだが・・・。それは自分次第ですね。
![]() | Software Architecture in Practice (Sei Series in Software Engineering) Len Bass Paul Clements Rick Kazman by G-Tools |
![]() | Documenting Software Architectures: Views and Beyond (Sei Series in Software Engineering) Felix Bachmann Len Bass David Garlan by G-Tools |
投稿者 orval : 13:30 | コメント (0) | トラックバック
ピッツバーグ食事編
ピッツバーグ滞在中の食事たち。
いずれもオークランド地区です。
あー、こりゃ太るわ。

初日の夜は、ホテルからCMUへ向かう途中にあるグリル「UNION GRILL」
とにかく量が多いよ、と聞いていたのですが、注文したミートローフは、厚さが4cmほどもある巨大さ。
味は良しですが、完食できず。

昼食に向かったのは、SEIのほどちかくのイタリアン「Lucca」
有機野菜と自家製のポテトをつかったヘルシーな感じ。
ちょっと軽めにターキーサンド。でもやっぱりデカい。
USでイタリアンははずれが多いらしいけど、ここはあたり。パスタもいけるようです。

3日目の夜は、ホテルから10分くらいのところにあるイタリアン。
店内の雰囲気は、もろアメリカンですが・・・
サーロインビーフに挑戦。
おいしかったのですが、ブルーチーズソースが途中から苦しくなって、またもや撃沈。

2日目の夜は、大学の教授のみなさまと、こじゃれた郊外のレストラン「Sunnyledge Restaurant」で食事。
食前酒には、20種類くらいのマティーニリストから選んだ Smoky's Martini を2杯もいただいてしまい、だいぶ酔っ払いに。
食事は、かなりレベル高めで、大満足。
Smokey's Martini (Grand Marnier, Cointreau & Tequila with a Lemon Twist)
Pistachio Crushed Chicken Breast
はい、もちろん食べすぎです。
でも、食べられないときは、もったいないと思う気持ちを抑えて、残せるようになりました。
ちょっとは大人になったということでしょうか・・・
投稿者 orval : 13:13 | コメント (0) | トラックバック
2007年06月27日
ピッツバーグ到着
![]()
今日から出張でピッツバーグ。
最初の経由地ワシントンDCまでの12時間のフライトは、ラッキーなビジネスクラスへのアップデートで快適でしたが、ワシントンからのトランジットは、機長の遅刻や天候不良で遅れまくり。結局、予定より4時間遅れてピッツバーグに到着。
ピッツバーグは、街の中にピッツバーグ大学とカーネギーメロン大学という2つの大きな大学がある。
今は、夏休みなのでそれほどではないけれども、学生が多い街のようだ。
サマータイムなので、21時過ぎても明るいし、歴史を感じさせる建物や、雰囲気のよい街並みは、散歩するのも飽きなさそう。
http://ja.wikipedia.org/wiki/
http://ja.wikipedia.org/wiki/
投稿者 orval : 11:31 | コメント (0) | トラックバック
2007年06月24日
51歳おやじ ビリー騒動
先日、このブログのエントリーでも書いたように、私もはまっている「ビリー」がえらいことになっている。
ここ数日のビリー騒動はすごい。
どのテレビ番組を見てもビリー一色。100を超えるインタビューに答えているらしいから、その露出回数は半端ではない。
こりゃ、きっと流行るなぁと思って、購入したけれど、まさかここまでとは。
日本人は新しいもの好きだね、ほんと。
ここまで広がってくると、ビリーによるダイエット効果とその動向は、マクロな視点で見る必要があるのかもしれない。
とすると、そもそも肥満率の低い日本では、ビリーの流行は、一時的なものと考えるのが自然だろう。
ダイエットなんて必要ないのでは、という人ほど、ビリーにご執心な気もしなくない。
さらにいえば、新しいもの好きな日本人だけど、「みんなと同じ事はしたくない」という個性重視の考え方があることも忘れてはいけない。
これだけビリーが騒がれているなかで、いまささらビリーやってます、というのも、なんだか流行に流されてるみたいでかっこ悪い。
そんな心理でビリー離れが進むと、きっと、「ビリーの次はこれだ!!」的なダイエットグッズがたくさん出てきて、業界がもうひと盛り上がりするのかもしれない。
でも、わすれちゃいけない。ダイエットに、絶対なんてものはない。
こっそりでもいい、流行り云々にながされずに、いつまでも、ビリーとエクササイズに励んだ人だけが、真の成功者として、細いウエストを手に入れられるはずだ!!
と、いうことで、私はしばらくキャンプに居残り決定です。
投稿者 orval : 22:49 | コメント (0) | トラックバック
2007年06月22日
ロシアンドールズ
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大好きだった映画のひとつ「スパニッシュアパートメント」の続編。
ヨーロッパで留学時代をともに過ごし、現実にぶつかりながら、愛と理想に生きた男女の姿を描いた前作から5年後という設定。
みんな仕事をしながら、いろいろな苦悩に悩み、恋をして、自分の居所を探している。
そんな状況下で、友達の結婚式をきっかけとした久々の再開。
決して派手ではないものの、大人と青年との間で苦悩する主人公グザヴィエの姿には共感を覚えずにはいられない。
前作を見たのが、25歳のとき。
そして、このロシアンドールズを今、30歳の自分が見ている。
いろいろとハマりすぎです。
いろんなことが見えてきてるのに、自分のことはなかなか見えない。
そんな30歳のときに見るべき映画かもしれません。
投稿者 orval : 23:37 | コメント (0) | トラックバック
2007年06月19日
海辺のカフカ
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久々に読んだ村上春樹作品。
学生時代に「ノルウェイの森」でハマって以来、彼の作品は結構読んでます。
この「海辺のカフカ」も、かなり惹きつけられる作品ですが、村上春樹作品のなかでも、わりと難解な部類に入る作品でしょうか。
15歳の家出少年の物語。
世界一タフな少年にならなければいけないという啓示を受けた少年が抱いたのは、冒険心、理想追求、そしてまだ見ぬ女性への憧れ。
彼は一体どんな体験をし、そして何を学ぶのか。
「世界の終わりとハードボイルドワンダーランド」のように、二つの世界を並行して描写するテクニックや、描きこまれた世界観は、春樹ワールド満載です。
最初にも書いたように、わりと難解な物語。
「メタファー」で満ち溢れた一冊だけに、もう一度読むと違う見解がありそうだが・・・
謎解きのつもりで、じっくりと読みこむのもありかもしれない。
とはいえ、軽く読み流しても十分に楽しめるあたりが、さすがといったところ。
投稿者 orval : 23:25 | コメント (2) | トラックバック
2007年06月17日
世界食べ歩きディナーブッフェ

この週末は六本木にあるANAインターコンチネンタルで「世界食べ歩きディナーブッフェ」へ。
フランス、スペイン、イタリア、インド、タイなどのいろんな国の料理を食べられるというイベント。
フォアグラ入りのオムレツもおいしかったし、最近流行りのチョコレートファウンテンも初挑戦。
このところ、ビュッフェスタイルを楽しむも減ってしまいましたが、久々にいくと、やっぱり食べ過ぎてしまいますね。ベルトの穴も2つくらいオーバーしてしまいました。
http://www.anaintercontinental-tokyo.jp/

投稿者 orval : 22:33 | コメント (0) | トラックバック
2007年06月16日
英語のスキルとコミュニケーションの関係

英語を話したい。では、それはなぜ?
それは、英語を話す人とコミュニケーションをとりたいから。
ある本からの引用によると、日本人にとっての英語のスキルと、実際にやりとりされるコミュニケーションの達成度の関係を示すと図のようになるらしい。
英語のスキルと実際のコミュニケーションは線形の関係ではない。
A点に達するまでは、日本人の話す英語は、あくまでも日本人の話す英語のレベル。
相手もレベルがその程度だとわかると、レベル相応の対応をしてくれる。
簡単な言葉を使って、ゆっくりと話してくれるから、相手の言っていることもわかるし、こちらが少々間違った表現や失礼なことを言っても、そこで両者の関係に亀裂は生じない。
片言の日本語で「アナタ ダレカ?」と、年下の外国人に言われてもムッとすることはないのと同じ。
この関係で得られるコミュニケーションの最高到達点がA点である。
もう少し、英語のスキルが進むと、それなりに発音も良くなり、語彙も増えてくるが、相手もそれなりのスピードや凝った表現で話を始める。
そうなると、少しづつ取りこぼしが起き始める。
そして、こちらが間違った表現をすると、この日本人は英語をしゃべれるのに、なんて不適切な表現をするんだ、などと考え始める。そうなると、両者のコミュニケーションにロスが生じ始める。
これが、A点とB点の間らしい。
「日本人らしくほどほどに英語をしゃべる」というレベルが互いによいのである。
もちろん、B点を超えるのが一番だが、A点にとどまって、いろいろ語彙を増やしていくというのもひとつの手かもしれない。
投稿者 orval : 23:04 | コメント (0) | トラックバック
2007年06月13日
話題のきゅうり

ペプシのアイスキューカンバー。
さっそく試してみました。
しっかりとキュウリなんだけど、ミントのようなさわやかさもあり、飲めないこともない。
でも、香りは思いっきりキュウリ。
また今度買うか?と問われると、答えはNOかな・・・
しかし、よく頑張った、ペプシ。
こんなトンガった企画を商品化まで持っていけるあたりの柔軟性はすごい。
投稿者 orval : 23:15 | コメント (0) | トラックバック
2007年06月12日
素人思考、玄人実行
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カーネギーメロン大学のロボティクス研究の第一人者 金出先生の書。
技術者とはかくあるべき、といった充実したメッセージが詰まった一冊。
最近は、自己啓発ブームということもあって、いろいろなガイド本やビジネス本が出版されているけれど、これほど具体性の高いものには、そうは出会えないのではないだろうか。
世界を代表する研究者であるからこその重みのある言葉がつづられているにも関わらず、それらは常に読み手視点で丁寧に書かれている。
一流の研究者は一流の表現者でもあるということであろう。
丁寧な表現の中にも、アメリカで成功した一人の人間としての誇りや自信がしっかりとうかがえる。
研究者やエンジニアには、まさにピンポイントな一冊。
理系ならではのアイデアのまとめ方、プレゼンの手法などのすぐに役立つtipsから、人間の思考に関する学術的な見解まで、幅広く楽しめます。
投稿者 orval : 23:30 | コメント (0) | トラックバック
2007年06月10日
沈没する豪華客船「ポセイドン」
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1972年「ポセイドンアドベンチャー」のリメイク。
大波に襲われ転覆する豪華客船と、わずかながら生き抜いた人たちを描く。
フルCGで描かれているという豪華客船や、襲い掛かる水のリアルさなどが見もの。
主人公たちが、数々の困難を乗り越えて、沈む船から脱出するという、とても簡単なストーリーなのですが、みんなで助け合っていくというお決まりのシーンだけでなく、生き残るために容赦なく人を見捨てていくシーンも多く、そのあたりはなんだかリアル。
90分強ということもあり、気楽に見られる1本です。
投稿者 orval : 23:03 | コメント (0) | トラックバック
2007年06月09日
家電リサイクルのやりかた
家にあったブラウン管のテレビを処分することに。
ご存じのとおり、テレビは家電リサイクルの対象なので、そのままポイッてわけにはいかない。
以前リサイクルしたときは、新しいテレビを買うタイミングだったので、そのまま電気店に引き取ってもらったのだけど、今回は自分で手続きをしなければならないことに。
リサイクルの選択肢は4つ
1.リサイクル業者に買い取ってもらう
2.リサイクル業者に引き取ってもらう
3.自分で処分する
4.誰かにあげる
WEBで調べてみると、いろいろなリサイクル業者はあるようだ。
買取業者にうまく買い取ってもらえればベストだが、小型のブラウン管ということもあって、「さすがにこれは売れないかな」との勝手な思い込みで、買い取りは早々にあきらめてしまった。
逆に業者による引き取りは、リサイクル料金だけでなく運搬量が別途必要になるので、なんだか腑に落ちない。
ということで、1,2ではなく、選択肢3、自分で処理してみることに。
手順は意外と簡単。
まずは、郵便局に行って、メーカと品目を指定して、リサイクル料金を払い込む。料金はメーカによっても異なるが、窓口で払う際の手数料として100円が余計に必要となる。
このときにもらう領収証をテレビに貼り付ける。
あとは、自分の車で家電製品協会の指定引き取り場所に運ぶだけ。
私の運搬した場所では、土曜日にも受け付けてもらえたので、とても便利。
愛着のあったテレビが、あっけなく、ゴロッと地面に投げられてしまったときは、思わずウルッとしかけたけれど、別れがあって新しい出会いがあるわけで・・・
東京エリアの指定引き取り場所は下記から参照可能。
http://www.rkc.aeha.or.jp/text/pre_tokyo.html
投稿者 orval : 11:47 | コメント (0) | トラックバック
2007年06月08日
KISSってことば
最近読んだ本で印象的だった言葉
KISSとはアメリカの俗語で Keep It Simple, Stupid の略らしい。
あまり難しいことを考えずに、もっと簡単に、もっと単純に物事を進めたほうがよい、というメッセージであり、「ごちゃごちゃ言わずにやってみろ!」という意図が含まれている。
このとりあえずやってみる、という物事の進歩のアプローチは、計算速度と記憶容量が飛躍的に進んだコンピュータを使うことのできる現代のエンジニアリングにおいては、なおさら有効ということになる。
私の学生時代の研究でもそうだったが、物理現象のシミュレーションなどにおいても、ひたすらコンピュータを回して、その結果の傾向からヒントを得るという力づくの方法が有効であることは多かった気がする。
思考を放棄することはお勧めしないが、行き詰ったら、とりあえずKISSで行くのもありではないだろうか。
--
「素人のように考え、玄人として実行する」より
投稿者 orval : 23:43 | コメント (0) | トラックバック
2007年06月03日
広島は曇り空

今日は、早朝の新幹線で広島へ。
日帰りというハードなスケジュールではあったけど、良いニュースもあって、よい帰省だった。
後悔といえば、食事のスケジューリングに失敗して、お好み焼きを食べられなかったことと、偶然タイミングが合った「とうかさん」(広島のお祭り)に行けなかったことかな。
http://www.toukasan.net/
投稿者 orval : 23:44 | コメント (0) | トラックバック
2007年06月02日
Happy Wedding N&A @ 代官山

代官山で友人NのWeddingParty
入社以来7年の付き合いになるNは、今はサンディエゴ暮らし。
久々の再開にもかかわらず、あまり多くを話せなかったけれど、Nらしさ満開の素敵な式でした。
同じく代官山での2次会では、幹事+司会ということで、ゆっくり食事はできなかったけれど、違う視点から二人を祝福できて、これはこれでアリ。
同期でやったビリーズブートキャンプベースの余興も大盛況だったし。新郎新婦のご両親も含めて、会場全体でビリーズスクワットしてる画は、なかなか笑えます。
とても楽しい1日でした。
Congrats!! Be Happy!!










