いらない本を処分しようと整理していたら、結構な量になったので、ブックオフで下取りに出してみることに。
このブログで紹介した本なども含めて、文庫本・単行本・専門書などジャンルはさまざまで、計42冊。
30分くらいの査定待ち時間の結果、2040円・・・
ま、そんなもんですか。
最寄のブックオフまでのガソリン代よりは高くなってよかったかな。
スピード査定と大量の商品を捌くために、本の査定は、本に書かれた内容や一般的な本の希少性などの価値よりも、汚れやカバーの有無などの外的品質でざっくりと査定しているっぽい。
下取りに持ってきた重い本を、持ち歩かなくてすむように、1F入り口のすぐの場所に下取りコーナーがあったりと、なかなかよく考えられたシステムだなぁと。
パート出身の女性が社長になったことで、騒がれた時期もありましたが、やや株価も低迷している模様。今後の活躍に期待です。

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