2006年7月アーカイブ

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今日は、千葉の隋縁CCでゴルフコンペ。

今回は幹事ということもあって、事前の連絡や、パーティの準備、賞品の買出し、受付・・・と、かなりバタバタ。

パット練習も全くできないままラウンド開始。結局スコアは伸びず。

まぁ、降水確率80%の天気予報を覆す、晴男・晴女のみなさんに感謝!!

夜は、恵比寿のカリフォルニア料理「Cabana」へ。

このお店は2回目でしたが、とてもお気に入り。
料理も美味いし、店員さんもとてもよい感じ。

この日は、レバーペースト や もち豚のグリル、有機野菜のバーニャカウダ あたりがとても印象的でした。
アンチョビ好きだし、バーニャカウダは、家でもやってみたいなぁ。

会社法入門会社法入門
神田 秀樹

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ふらっと本屋で目について買ってみました。
2006年5月に新しく施行された「会社法」ってナンなの? って疑問を解けるかなと思って。

内容は、かなり密度濃いです。
なぜ、このタイミングで法を新しくする必要があったのか、そして、なぜ制定を実現できたのか、それぞれの裏に潜む、さまざまステークホルダーの存在を、垣間見せてくれます。

私のような法の素人にはちょっと難しいですが、「敵対的企業買収」や「投資ファンド」など、最近メディアを騒がせているニュースを、ちょっと違った角度から眺めるための準備にはよいかもしれません。

消費税10%

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自民党総裁選に出馬表明した谷垣禎一氏の消費税10%発言が話題になっている。

あまり政(まつりごと)には詳しくないけれど、本当に必要なのかきちんと考えてほしい。

世界の消費税一覧
http://www1.sphere.ne.jp/k-kanzei/sekai-zei2.html

世界的にみても日本の消費税が低いことはもちろん分かっているし、上げることに反対するわけではないけれど。

恒久対策として、きちんと日本の懐事情を改善できるのかどうか、10年後、20年後の日本のために、あるべき姿にしてほしい。

個人的には、目先の財政改善よりも、30年後の人口構造・少子化問題への取り組みの方が、とても気になる・・・

知花くらら

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ミスユニバースで 知花くらら さんが2位に選ばれたらしい。

日本人ばなれしたその容姿だけでなく、4カ国語を操る才女でもあるらしい。

いやはや、凄いものです。

笑顔がどことなく、SHIHOに似ているかも。

これからのメディアでの活躍に期待です。

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沖縄最終日の夜。

恩納(おんな)村で開催されていた「うんな祭り」へ。

さすがに、ここまでくると観光客もそれほど多くなく、地元の方中心のあったかい雰囲気の祭りです。
たくさんの屋台が並んでいて、ここでも、沖縄そばやもずく天、テビチなどの沖縄料理が満喫できます。

ここでは、偶然に居合わせた 地元で農業されているおっちゃんと、仲良くなって、お酒を酌み交わしました。
2時間くらい、沖縄の話や、東京の話、家族の話で盛り上がって、土産にと恩納の泡盛をボトルでいただいてしまうほど。

そのおっちゃんとのふれあいの中で教えてもらった沖縄の言葉
「いちゃりばちょーでー」
が、印象的。

http://www.churashima.net/word/62.html
沖縄の人は面倒見が良いと思う。もちろん、それに頼ってばかりいたらダメだけど、「どうして初めてあったのにそこまで親切にしてくれるんだろう?」と思うことがしばしば。きっとそれも「いちゃりば ちょうでー」精神。すなわち「一度出逢ったら皆兄弟だから仲良く付き合おう」という心があるからだと思います。

なんだか、沖縄っていいなぁと、今の自分を省みつつ、いろんなことを考えた、ふれあいでした。

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クライマックスは花火大会。
そんなに派手ではないけれど、ひとつひとつ大切にあがっていく雰囲気がまた良し。

また、いつか来よう、沖縄に。

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今回の旅のメインイベント。
会社の同期の結婚式。

読谷(よみたん)にある新しいチャペルでの挙式と披露宴。
この日も晴天で、チャペルには暖かい光が差し込んで、メチャメチャきれい。
正面に広がる海は空との境界がわかならいほど澄んだ青で、なんだか別世界に来たみたいな雰囲気。

主役のふたりも、いい笑顔で、こちらも幸せな気分になってしまうほど。

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少人数の披露宴だったので、ひとりづつ自己紹介したりと、とっても暖かい雰囲気。
こんなパーティもいいですよね。
料理は、沖縄テイストがしっかりと織り交ぜられたオリジナルなコース。
締めにアーサそばが出てくるあたりが、いいですよね。
って、これで沖縄そば5杯目です。

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この日は朝からアクティブに移動を。
まず、朝食に沖縄そばをたべたくなって、名護にあるそば屋へ。
今日は三枚肉そばでしたが、なんだかんだ沖縄そば4杯目。すっかりハマってます。

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絶好の天気のなか、ドライブをつづけて、沖縄 美ら海(ちゅらうみ)水族館へ。
沖縄本島とはいっても那覇からは結構な距離にあって、車でも2時間以上はかかります。
でっかい3匹のジンベイザメやら、跳んでるイルカショーなどをひととおり観てまわります。
すっかり童心にかえりながら、日頃の喧騒をすっかり忘れてる自分に、ちょっと戸惑いつつ、楽しい時間を過ごしました。

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午後は、コンドミニアムへの帰路にあるビーチで青い空と青い海を満喫。
2時間少しの間、焼けた肌がさらに焦げていくのを感じつつ、ビーチでのんびりとしてしまいました。そろそろ充電完了って感じですね。

夜は庭でBBQを楽しんで、夏といえば花火大会。
今年の初花火ですね。
カメラを使って、いろんな文字を書いたりしながら遊んでました。
「MORI」ってわかります?

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今日から3日間、宿は読谷村(よみたん)にあるコンドミニアム。
この後、友人と合流して、9人くらいでこのコンドミニアムで宿泊です。

このコンドミニアム、3ベッドルームの3LDKで、かなりアメリカナイズされたつくり。
どうやら、元米軍宿泊施設だったらしく、建物のデザインや庭の様子、でっかいユニットバスなどは、そんな雰囲気が満点です。

猫やヤモリの歓迎を受けながら、楽しい毎日が送られそうです。

そうそう、海も歩いて1分のところにあって、値段も手ごろ。
結構お勧めの宿かも。

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夜には、友人を迎えに那覇市内へリターン。
金曜仕事終わりで沖縄にやってくる友人を待つ間、安里(あさと)にある沖縄料理屋「うりずん」で、軽く飲みながら到着を待ちます。

店内はすごく盛り上がってて、是非時間のあるときにもう一度行きたいお店。

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金曜日の今日は、せっかく会社も休んだことだし、沖縄を満喫しようと、スクーターをかりて、沖縄本島を走り回ることに。

天気は、絶好のコンディション。
目的地も決めないまま、走りだす黄色い原付。
最初に到着したのは、首里城。

青い空に、朱の建物がよく映えます。

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その後、伊計島方面へ向かいます。
伊計島は、海中道路と言われる両側を海に囲まれた道路を渡ってむかう、本島の東に位置する島。

青い海 と 青い空 と 夏の風、そして風になびくサトウキビ畑。
それ以外に何もいりません。
無言でスクーターを走らせ、風を感じながら、進んでいきます。

島の先端にはプライベートホテルがあり、とてもよい雰囲気。
昼には、近くのビーチにある食堂でまたまたソーキそばを。
この味にはまりそうな、そんな気がしました。

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結局この日は、スクーターで140km走破し、日焼けケアをしなかった私の肌は一日にして真っ黒になってしまいました・・・

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今日から沖縄旅行。
週末に友人の結婚式が行われるのをきっかけにして、ちょっと早めの夏休み。

木曜日の今日は、仕事を終えたのち、20時発の飛行機で那覇にむかって、市内のホテルにチェックイン。(写真は朝撮影したので明るいですが、チェックインは23時過ぎ・・・)

はやる気持ちを抑えきれず近くの沖縄料理屋へ駆け込んで、海ぶどうやらチャンプルーやらを堪能です。海ぶどうは、東京の沖縄料理屋で食べるものよりも、塩分高めで、さらに野生っぽい感じ。おいしいです。
さらに、泡盛もグラスではなく1合での注文。 それでも400円くらいから。
やっぱり東京と比べると全体的に物価は3割くらい安め。早速、沖縄を満喫です。

時計は午前2時を廻るころでしたが、さらに、沖縄そばの屋台に立ち寄って〆の一杯。
沖縄そば専門の店ってのも、沖縄っぽくてよいですよね。
ちょっと太めの沖縄そばとさっぱりしたスープの組み合わせはかなりハマリます。

さて、プライスレスな旅のスタートです。

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友人のすすめもあって、So-net Photoに登録してみました。

http://pht.so-net.ne.jp/photo/orval

自分のお気に入りの写真をWEBにアップして、いろんな人に見てもらえるってサービスです。

自分の撮った写真を、「いい写真だなぁ」って思ってくれた人から「nice!」マークをつけてもらえるってシステムになってて、niceが付いたときには、ちょっといい気分。

時間をみつけて、これまでに行った旅行の写真とか、少しづつUpしていこうと思います。

WOWOWで 松たか子主演の舞台 「贋作 罪と罰」が放送されていたので観劇。

舞台人 松たか子 をリスペクトしているので、本作も期待してました。

野田秀樹演出のこの作品は、ご存知ドストエフスキーの名作を江戸幕末を舞台に大胆に舞台変換したもの。
原作で主人公のラスコーリニコフが悩む「人間の贖罪」に、真正面から挑んだ江戸開成所女塾生演じる松たか子の苦悩、そして慟哭する姿が印象的。
古田新太の存在感も、相変わらず抜群です。

果たして、「人間はすべて凡人と非凡人との二つの範疇に分け」られるものなのか。
非凡人の行動は、「人類の幸福に貢献するのだから、既成の道徳法律を踏み越える権利がある。」という理論は正なのか。

原作を読んで背景を知っておくとより楽しめそうな作品。
私も5年位前に読んだのですが、結末をよく覚えていなくて・・・この後、押入れ探ってみるとします。

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週末は美味いものを、というポリシーも、最近そう簡単には譲れなくなってきました。

この日は西麻布にある フレンチレストラン 「エピス・カネコ」へ。
コンクリートの打ちっぱなしのデザイナーズハウスを改装したような、モダンだけど隠れ家風な雰囲気もあるお店。
家族やカップルで楽しく食事できそうな、なかなか素敵な空間です。

前菜・スープ・メインからなるコースを選んでみましたが、結構ボリュームがあってびっくり。
あまり凝った味付けではないものの、野菜を中心に素材の味をぐっと引き出した感じの料理は、家庭料理風で、どれも美味しかったですね。

お値段もかなりリーズナブルなので、ときどき通うことにしようと思います。

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今日は赤坂にあるドイツ料理店「アイフェンフラッツ」へ。

ドイツ直輸入の多くビールと、ドイツ料理が堪能できます。
千代田線赤坂駅から徒歩2分くらいという便利なロケーション。

乾杯は、ケグのスパーテンを1リットルジョッキで豪快に。
筋肉痛になりそうな重さですが、一気にいけてしまいます。

その後、フランチスカナーのクリスタル、サルヴァトァ、アインベッカーのデュンケルと、調子よくいただいてしまいました。

今日のメンバは、かなりのビール好きということもあって、おいしく飲むための温度やグラスの種類、全国のビール情報など、会話もかなりマニアック(笑)

暑い夏に向けて、おいしいドイツビールを飲みたい方は是非。

今日は研修の一環で、夕方まで外出。

4ヶ月間というスパンで受けているエンジニアリング系の研修で、今日は1回目の中間プレゼンの日。
研修内容は大学院の授業で、相手は、ピッツバーグにある某大学の教授。
これまで1ヶ月くらいの期間でまとめたレポートを報告する感じ、もちろん英語なわけですが・・・

10分の予定が、いろいろ突っ込みもあって、30分ちかくの緊張感。

準備不足といえばそれまでですが、英語では言いたいことの3割も伝えられず、とても悔しい思いをしたけれど、とてもよい刺激に。

会社関連の外国の人は、日本人にあわせた語彙とスピードで話してくれるけど、会社を一歩出ると、そうはいかないですね。

もちろん、私自身は英語が得意なわけではなく・・・

英語、真面目に勉強しなくちゃ。

学生のころは、自分が扱う英語には、テストにせよ論文にせよ、回答集や教授のチェックなどで、たいてい答えが用意されいるもの。
つまり、自分へのフィードバックがあるわけ。

ところが、社会人になってビジネスで英語を使い始めると、だれも答えを教えてくれないんだよね。フィードバックはない。だから成長が難しい。
間違った英語をそのまま使ってしまっていることが、なんとなく自身でわかっている上に、責任だけは自分にかかってっくるし。
下手に部分的に内容が伝わってしまうと、時間はかかるものの、一応前には進んでしまえるから、なおいっそうタチが悪いのかも。

今回のように、自分流の表現が相手に伝わってないなぁと思ったら、それをあとから、きちんと分析する必要があるんだろうな、とふとそんなことを考えた一日でした。

今日まで3日間、携帯の充電が切れたままだった事を、ふと思い出した。
明日あたり充電しておこう・・・

結構、携帯なくても生活はできる派です。

こんなサービスがあるらしい

KULA
http://www.ku-la.com/

湘南のビーチエリアで展開されている「プレミアムサービス」というもので、1日40名限定で利用できるというもの。
ロッカーやプライベートスペースもしっかりと確保されているらしくて、ちょっとラグジュアリーな感じ。

1日9000円らしいけど、結構いいかも。

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dancyu の8月号の焼肉特集を読んでたら、無性にサムギョプサルが食べたくなって。
いろいろ食材そろえて、自宅でやっちゃいました。

豚ばら肉買ってきて、キムチやにんにくを好きなだけはさんで。
ビールと一緒にむさぼりつく。

なんとも幸せな瞬間でしたぁ

青唐辛子が手に入らなかったのが唯一、心残り・・・

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西海岸にすむ 男二人のドライブ旅行。
結婚に一度失敗して次の恋に進む勇気をもてない男(マイルス)と、結婚を間近に控えちょっと最後に羽目をはずしたがってる色男(ジャック)。

純粋にワインを飲みたいマイルスと、ただナンパしたいジャック。 利害が一致しない二人のドライブ中の会話はなんとも少年のようで面白い。

そんな二人が カリフォルニアのワイナリーやワインバーを巡りながら、出会った女性と恋に落ちていく・・・

常にワインというアイテムを中心にストーリーは進んでいき、ワインが映画全体の雰囲気を甘くてセクシーなものにしている。
ワイン好きの人、ワイン片手に観たい映画。

マイルスがバーで出会った女性(マヤ)に対して、自分の好きなピノノワールについて語るシーンはなんともセクシー。

マヤ「個人的なことを聞いてもいい?」
マイルス 「いいよ」
マヤ「なぜピノに愛着を? こだわってるわ」
マイルス「なせがかな?」

「ピノノワールは育てるのが難しいぶどうだ。
皮が薄くて繊細 性格は気まぐれで早熟

カベルネ酒のように強くはない。
カベルネは放っておいてもちゃんと成長する。
だがピノはとても手がかかる。

この品種を栽培できるのは世界でもほんの限られた土地だ。
誰よりも忍耐強く心を込めて世話してやればピノは育つ。

可能性を信じて時間をかけるものだけが栽培できる品種だ。
そんな人間にめぐり合えば最高のピノが開花する。

魂をとろかすブリリアントなフレーバー。
スリリングで繊細。
地球の太古の味だ。

カベルネも力強くて華やかだが僕にはつまらない。
ついつい比べてしまう。」

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最近は、仕事の都合で食事を取れないことも多く、深夜帰宅してから夕食ということもしばしば。
身体に悪いのは分かってるんだけどね・・・

なんだか、身体の鉄分が足りてない気がしてたので、今夜のメニューはレバー。
AM1時からのCOOKING。
といっても、スーパーで買ってきた鶏レバーを酒と醤油、みりん、生姜と軽く煮込むだけ。

冷たいビール飲みながら、200グラムをペロッと。
なかなか豪快で、男の料理っぽくてよいかも。

WEBで面白い記事を発見

「授業中でもケータイOK? 大人になったら聞こえない着信音」
http://www.nikkeibp.co.jp/news/digital06q3/507017/

20代後半になると17000Hz以上の音が聴こえなくなるらしい。

学生のころ、なにかのテストでいろんな周波数の音を聴くテストみたいなのがあって、結構広域まで聴こえてたんだけど。

20代後半ってことは、もうすでに聴こえないってことね・・・
なんだか切ない。

PRIME TIME

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アサヒのプレミアムビールの新ブランド「PRIME TIME」。
「自分だけの極上の時間」を楽しむためのビールというコンセプトで、落ち着いたダークブルーのデザインは、なかなか上質。

さて、味は。
泡も含めて、マイルドな口当たり。
結構香りは高くて、すっきりに仕上げているところはアサヒらしい。
とても優等生な感じでしょうか。

もっとクセのある方が、個人的にはすきかな・・・

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ようやく観てきました。ダヴィンチコード。
以前、原作のレビューを書きましたが、かなり面白かったので、期待は大。

公開から1ヶ月ちょっと経ったとはいえ、劇場は意外と空席も目立つ感じ。

そして内容は・・・

まだ公開中なので、詳細はかけませんが、原作と比べると2時間30分に詰め込んだ分、ちょっと薄くなってしまった気も。

とはいえ、ストーリーの心はしっかりとしているので、原作読んでから見る分には問題なしかな。

本を読みながら頭に描いていた数々のシーンや芸術作品が、映像として視覚的に感じられるのは良いですね。

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銀座の仲巳屋へ。

ここは、熊本で厳選飼育された馬肉の専門店。

もも、たてがみ、さがり、くらした、ばらおび、ばらひも などの馬刺しの盛り合わせは、焼酎との愛称もよくて最高。
じっくりとかめばかむほど、肉の甘みが堪能できます。

この日は、すじポン、馬カツ、たたきなども食べて、かなりの馬づくし。
締めにたべた さくら納豆丼は、細かく刻んだ馬肉と納豆を混ぜたもの。豪快に白いご飯と一緒に流し込む感じで、これまたGOOD。

今日は、カウンター席だったので、写真は撮らず、お店のパンフの写真を拝借して載せさせてもらいました。

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