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2006年06月28日
15秒間でひとこと
今日は、勤め先が求人を出すということで、大手の求人会社2社からインタビューを。
実際に職場で働くエンジニアの生の声を求人情報に取り込みたいという趣旨らしい。
編集担当とコピーライターさんからの45分のインタビューの後、写真撮影。
「今の仕事のやりがいは?」「どんな人に来てほしい?」みたいなありきたりな質問がほとんどだったんだけど、準備不足で面白い回答ができず、ちょっと後悔。
何ごとも準備は必要と改めて実感。
その後は、別のもう1社のWEBに15秒のWELCOMEコメント動画を載せたいということで、カメラの前で収録。
これまた、急な話だったこともあって、コメントもまとめきれずなかなかの苦戦。
ようやく、内容がまとまったと思ったら、大事なところで噛んじゃったり。
結局4,5回撮りなおし。
カメラの前で自分のコメントを、ってのは想像以上に難しいもんですな。
よい人が応募に来てくれればよいのですが・・・・
投稿者 orval : 23:11 | コメント (0) | トラックバック
2006年06月27日
日本酒三昧

先日の新潟旅行で買い込んでいたお酒を少しづつ飲んでました。
お酒といってもカップ酒。
おっちゃんのイメージが強かった「カップ酒」も最近は「dancyu」をはじめとする、多くのグルメ雑誌にも特集がされるほどの注目アイテム。
カップ酒専門店
http://ginjyou.com/
カップ酒専門バー
http://www.excite.co.jp/News/bit/00091120027025.html
新潟のお土産ショップでも、カップ酒が20種類以上売られていて、おもわず、デザインの面白いものを中心に買いあさり。
それぞれ、個性があって、毎日違うお酒が飲めるのは結構面白いかも。
もっと気軽に日本中のカップ酒が手に入るようになれば、日本酒好きも今以上に増えるかも。
ちなみに、こんなラインナップでした。
景虎(諸橋酒造)
麒麟山
八海山(八海醸造)
たかの井
とよさかの風(小黒酒造)
越の寒中梅(新潟銘醸)
やまこしの郷(お福酒造)
想天坊(河忠酒造)
投稿者 orval : 23:51 | コメント (0) | トラックバック
2006年06月26日
禁断の記憶操作 「バタフライエフェクト」
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久々にお勧めできる ヒット作に出会った気がします。
好みはあるかもしれませんが、私はコレ系大好きで、50本に1本あるかないかの作品かも。
記憶を操作できるという禁断の能力を身につけた青年が、過去と未来を行き来しながら、ベストな現実を求めて、さまようストーリー。
テンポ良く、矛盾のないストーリーが展開するさまは、「デッドコースター」と同じ原作者というのもうなずけます。
時間軸を行ったりきたりというのは、映画にはありがちな展開とはいえ、とても論理的に組み立てられた構成は秀作。
スリルもあり、感動もあり、伏線に納得させられながら、あっという間の2時間。
前半から徐々にスピードアップして、後半は観ている私も頭フル回転な感じ。
結末はどのようになったとしても、それなりに納得の出来る内容になりそう。
本編とは、結末が異なるというディレクターズカットも是非観てみたい。
冒頭の「蝶の羽ばたきが、地球の裏側で嵐を巻き起こすこともある」というカオス理論が、全体の印象を一段と引き締めます。
投稿者 orval : 23:24 | コメント (2) | トラックバック
2006年06月25日
世界の真実 世界報道写真展2006

今日は、東京写真美術館に出向き、「世界報道写真展」を鑑賞。
昨年、観たときの印象が忘れられず、今年も是非と思い。
今もある国では紛争が起こり尊い命が失われ、またある国では満足な食事もとれずに病に冒された子供たちがいる。
そして、この1年を振り返れば、ハリケーンや地震など、悲惨な天災がさまざまな国を襲った。
わが子が兵士に殴られるのを観ながら、何も出来ずに泣き叫ぶトーゴの母親。
赤痢に冒され、わずか5歳という短い生涯を終えたコンゴの少女。
地震で家屋の下敷きになり片腕を切断したパキスタンの少年。
どの写真も、日本という小さな国の外で起こっている真実をこれでもかと見せつける。
ほかにも自然やスポーツの美しさを表現した写真も多数あるけれど、やはり悲惨なニュース写真の方が印象的である。
日本に生まれ不自由なく暮らしていることの幸せをかみ締めたそんな一瞬。
自分の悩みなんて、なんて小さなものなんだろうと、ちょっと客観的に自分を見つめなおせるそんなひと時でした。
2006年06月24日
ビルが建つぞ3

1月に写真とってから5ヶ月くらい経ってしまいましたが、ずいぶんと工事は進みました。
1枚の写真には収まらなくなたし、高さも地上20階以上になりそうだし、相変わらずダンプカーの出入りは激しいし。
下から順番にガラスも入って、ずいぶんとビルっぽくなったもんです。
投稿者 orval : 19:16 | コメント (0) | トラックバック
2006年06月21日
肝硬変
会社で長時間勤務者面談を受けました。
毎月の残業時間が一定以上の人が対象で、「身体大丈夫ですかぁ?」「メンタル大丈夫ですかぁ?」なんてのを、軽くチェックされる面談です。
検診時の値を見ても、めちゃめちゃ健康体、だそうです。
一安心、と思い、カウンセラーの方とよもやま話をしている中で、お酒の話題に
「ストレスはどうやって解消してるのですか?」
「毎日お酒飲んでますね。」
「どれくらい?」
「自宅で飲むときは1~2合相当でしょうか」
「休肝日は設けてますか?」
「年に数日」
「・・・・・(沈黙)・・・・
今はまだ若くて肝臓の分解力が高いのだと思いますが、10年くらいしたら、90%くらいの確率で肝硬変になりますよ。」
と、まぁ、断言されてしまいました。
週に2日の休肝日をとればほぼ大丈夫なことが医学的に言われているらしいです。
これからは、気をつけます・・・
投稿者 orval : 23:16 | コメント (2) | トラックバック
2006年06月20日
結構笑えます 「神様からひと言」
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肩にウルフの刺青をもつ、ちょっととんがったビジネスマンが、堅苦しいスーツにくるまれながらも必死で会社生活を過ごす物語。
舞台は中小メーカのお客様相談センター。
ネタばれになるので何のメーカかは触れませんが、低い品質の製品のせいで、相談センターの電話はなりっぱなし。
しかも理不尽かつ面白い相談内容ばかり。
おまけに会社の同僚や上司は、こてこての旧タイプの日本企業ビジネスマンや超ネガティブ思考な人だらけ。
最初は、まともに電話応対もできなかった主人公が、屈折しながらも成長していく様が面白い。
淡々と述べられているストーリーだが、いたるところで作者のくせのある表現が光っていて、一気に読めます。
受話器を取ったとたんに怒鳴ってくるお客様、毎日決まった時間に電話をかけてきて延々と世間話をつづけるお客様、こんな人たちに、どう対処しますか?
でも、そんな電話も「神様からのひと言」だったりするんですよね。
投稿者 orval : 23:36 | コメント (0) | トラックバック
2006年06月19日
ギネスのおいしさ

今日の燃料はギネスドラフト。
缶のギネスって、中になにか入ってますよね。
あれは、フローティングウィジェット(Floating Widget)っていう球。
缶を開けたときに、圧力が変化してあわ立ちがよくなるという仕組み。
Barによくおいてあるサージャーと同じ効果を狙ったものなんですね。
くわしくはこちら↓で。
http://www.sapporo-guinness.co.jp/products/index.html
投稿者 orval : 23:42 | コメント (0) | トラックバック
2006年06月18日
雨ニモマケズ 隋縁CC

天気予報によれば、今日の天気は雨。降水確率70%。
こんな状況でも、いっちゃうんですよね。ゴルフ。
今日は2日目となる隋縁CC竹岡コース
前半ハーフはときどき晴れ間も覗く好条件でしたが、やはり後半は雨に降られてしまいました。
そんな中でもビールを飲んでテンション上げながら、楽しくラウンド。
スコアは53-48-101
結局後半の方がよかったりして。
早めに東京に戻った後は、白金高輪のイタリアン Al Ceppo (アルチェエッポ)で夕食。ワインのみながら、生ハムや春野菜のツブ貝のサラダなどに舌鼓。
「プラチナ豚の炭火焼」「黒トリュフたっぷりのフェトチーネ」は、ゴルフの疲れも吹き飛ぶおいしさ。
カベルネとメルローのブレンデッドワインも上品な味で、グラスごとに違った味わいが楽しめて、GOODでした。
投稿者 orval : 23:24 | コメント (0) | トラックバック
2006年06月17日
いい脱力感 「イン・ザ・プール」
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家の鍵をかけたかどうかが気になって何度も家に戻ってしまう脅迫神経症の女。頭を打ったショックで、慢性的な勃起症になってしまった営業マン。そして、仕事のストレスをプールでしか癒せないと自己暗示に陥ってしまっているビジネスマン。そんな個性的な登場人物が、松尾スズキ扮する精神科医を中心に繰り広げる 群像劇。
精神病というほどまで極端ではないにせよ、普通と普通じゃないの境界があいまいで、個性がもてはやされる現代、おかしな登場人物たちとも、どこか共感できるところがあったりして。
肩に力をいれずに、ゆったりと観たい映画。
投稿者 orval : 23:40 | コメント (0) | トラックバック
2006年06月16日
W杯 アルゼンチン-セルビア

今日は久々に早めに帰って、ともだちとW杯観戦。
早めにといっても退社できたのはPM11時前だったので、お店に合流したときは後半が始まるところ。
場所は恵比寿の バッカス。
店内にはいくつかのモニタがあって、スポーツ観戦しながら、わいわいできる雰囲気です。

1時間ちょっとという短い時間だったけど、ビールにワインにぐいぐい飲んで、なんだかリラックス。
試合は、6-0でアルゼンチンの圧勝。
あさっての日本-クロアチア戦もこれくらい大差で勝ってくれればいいですなぁ。
投稿者 orval : 23:32 | コメント (0) | トラックバック
2006年06月13日
ブルー・オーシャン戦略
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限られた市場の中で、差別化に苦しみ、理不尽な価格競争に涙する、そんな血みどろの企業戦が繰り広げられる「レッドオーシャン」に対し、競争自体を無意味なものとする未開拓の市場を「ブルーオーシャン」と呼ぶ。
企業の強みを同業のリファレンスと比較することで、新しい需要を詮索するための「戦略キャンパス」と呼ばれるツールを用いて、シルク・ド・ソレイユ、イエロー・テイル、サウスウエスト航空などの成功例と企業戦略を、実例をもとに紹介している。
入場料を上げることで、ショー的要素・会場設備にも力をいれながらも、管理コストのかかる動物や名物パフォーマーを思い切って排除したシルク・ド・ソレイユ などは、まさにサーカス興行というレッドオーシャンから見れば、未開拓の市場といえる。
では、どのようにして企業はブルーオーシャンを探し出せばよいのか、その方法論などが述べられている。
果たして、私の勤める会社は今、どちらの海に向かっているのだろうか。
どんどん赤い海へ泳いでいくことだけは避けよう、そう思った。
20世紀前半に「パレスシアター」という、低料金の映画興行を興し成功したサミュエル・ロキシー・ロサフェル氏のことばが印象的。
「人々の望むものを提供しようとの考え方は、救いがたいほど誤っている。人々は自分たちが何をほしがっているのかを知らない・・・より優れたものを提供するのが重要なのだ。」
ブルーオーシャンへの道はこのあたりにありそうだ・・・
投稿者 orval : 23:23 | コメント (0) | トラックバック
2006年06月12日
パリセヴェイユ

自由が丘 パティスリー パリセヴェイユのケーキ。
先月の dancyu で紹介されていたのを観て、お店にふらりと。
写真のシュプレームは、紅茶クリームとチョコクリームのなかに、酸味のある桑の実をブレンドしたものらしいです。
上品な大きさも、飽き来なくていい感じ。
投稿者 orval : 22:18 | コメント (0) | トラックバック
2006年06月11日
タージマハール at 自由が丘

雨の降る日曜日。
梅雨はそんなに嫌いではありません。
自然と季節の切り替わりを感じさせられる そんな季節。
自由が丘「Taj’Mahal」でカレーを食べながらそんなことをふと思う。
このお店には、キングフィッシャーなどのインドビールも何種類かありましたが、
なんだか今日はエールの飲みたい気分。
結局イギリスのBassをいただきました。
投稿者 orval : 22:12 | コメント (0) | トラックバック
2006年06月10日
ひさびさの秋葉原

終日の休みは久しぶりですが、今回は1年ぶり?くらいに秋葉原へ。
駅をでると、ずいぶんと綺麗になっていてびっくり。
新しいビルも立ち並んでいて、でっかいヨドバシも存在感アリですね。
意外と、秋葉原は昼食どころは多くて、場所選びには困りません。
蕎麦やを選択し、冷酒を飲みながら、そばをたくります。

その後はややコアな秋葉原へと踏み込みながら、ノートPCやパーツを物色。
さんざん歩き回ったけど、結局戦利品は、ケーブル類を少しだけ。
100円台で買うことの出来るケーブルは、量販価格とくらべて1/4くらい。
使う予定のないものまで、ついつい購入。
投稿者 orval : 22:04 | コメント (0) | トラックバック
2006年06月09日
ワールドカップ開幕 HBビールで乾杯

いよいよワールドカップ開幕。
最近は終電で帰る日が続き、あまりW杯ネタも集められず、日本戦がいつ行われるのかも、頭に入っていない状態。
イカンですねぇ、これでは。
今日のビールは、ドイツをテーマに ホフブロイハウスのオリジナル。
ミュンヘンにあるホフブロイハウスは、ドイツを代表するビアハウス。
私も7年ほど前に訪れたことがあるのですが、広い店内はすごい熱気とホップの香りが充満した、とても賑やかなところ。
とても真面目なピルスナーなのですが、今回はややはずれだったかも。
保管状態が悪かったのか、日光臭がだいぶきつくなっていて、ドイツで飲んだそれとは比べることもできない状態でした。残念。
今回のワールドカップも、ビールを片手に楽しみたいものです。
投稿者 orval : 23:57 | コメント (0) | トラックバック
2006年06月05日
あー、帰ってきてしまいました・・・

さくっと日本に帰ってきてしまいました・・・
青い空と蒼い海。
思い出すだけで、癒されます。
これをカテにしばらく、仕事もがんばれそう。
それにしても、グアムは天気が良すぎましたかね。顔も腕も重度の日焼け。
すっかり夏先取りな感じになってしまいました。
早速、耳が脱皮開始です。
投稿者 orval : 22:17 | コメント (0) | トラックバック
2006年06月04日
サムチョイズ@グアム

すでにだいぶ酔っ払った状態からスタートですが・・・
最終日となる2日目の夜は、アウトリガー横のサムチョイズでシーフード尽くし。
この店の売りともいえる、ロブスター900グラムを豪快に3匹オーダー。
1匹$100ちかくするだけあって、かなり大きなロブスターで、身はしっかりとしていて、味もよし。これは本当に美味しかった。
みんな、手をぐちゃぐちゃに汚しながら、かぶりついていました。
やっぱり、豪快に手でかぶりつくほうが、より美味しいってものです。
写真がうまく撮れなかったのが残念ですが、最後の晩餐にはふさわしい夕食でした。
投稿者 orval : 23:36 | コメント (0) | トラックバック
午後はうだうだと @グアム

2日目、ゴルフのラウンドを終えた後、「今日はリラックスしよう、」と、ビーチサイドのバーで、ビーチを眺めながらビールでまったり。
相変わらず日本人の多い、タモンビーチですが、2時間も見ていると、いろんな人が現れて、それはそれで結構面白い。
3,4杯飲んで、少しづつ気持ちよくなってきたところで、2件目へ。

グランドプラザホテル近くのショッピングモールにある フィッシュボール というBarでさらにまったり。
この近辺まで来ると、日本人率はぐっと下がって、Barの中も気づけば、私たち以外はみな西洋系に。
まぁ、そのほうが海外旅行の雰囲気も出て、いいかもしれませんよね。
ここでも、軽く飲んで、テンションはさらにUP↑
大好きなお酒をゆっくりと、好きなだけ飲めるこの幸せ。
じっくりとかみ締めて、仕事の疲れもかなり癒されている感じです。
投稿者 orval : 16:26 | コメント (0) | トラックバック
2006年06月03日
夕日を見ながらBBQ Nana's cafe @グアム

1日目の夕食はハードロックカフェのすぐよこにある NaNa’s CafeでBBQ。
ビーフ、チキン、スペアリブ、ロブスター、かき、蟹、イカなどなど、ボリューム満点の食材を大きな網の上で豪快に 焼いて焼いて。
「肉は生のほうが美味いんだよ」なんて定番の言葉も飛び出しながら、みんなでガツガツと、おなか一杯になるまで満喫。
かなりのカロリーを取ってしまいましたが、$50程度でこの内容は大満足。
サンセットもかなり綺麗でしたし、カップルでも友人同士でも、なかなかお勧めのお店ですね。
投稿者 orval : 21:18 | コメント (0) | トラックバック
レオパレスリゾート @グアム

今回のグアム旅行、しゅくはくしたホテルは 島の内陸にある レオパレスリゾート。
タモンビーチ地区から 車で30~40分程度。
日中は、シャトルバスが30分から1時間の間隔で運行しているので、立地的にそんなに困ることはなかったですね。
このホテルの最大の売りはゴルフ。 ホテルの周囲に計36ホールのコースがレイアウトされています。
アーノルドパーマーとジャックニクラウス設計のコースは、結構難易度は高め。
確実に200ヤードちかいティーショットを要求されるコースも多く、ドライバーの調子が悪かった私は、ぼろぼろ。
とはいえ、最高の天気に恵まれて、2日間にわたってすべてのコースを制覇できて、感無量
8時台からラウンドすれば、スループレイで12時すぎにはラウンド終了できます。
で、午後はタモンへ繰り出すわけです・・・
(当初は追加ハーフも検討していましたが、あまりの暑さに断念。結果的に午後はスコールもあったりして、廻らなくて正解?)
投稿者 orval : 14:10 | コメント (0) | トラックバック
2006年06月02日
出発 TO グアム

今日から3日間、グアムへゴルフ旅行。
月曜の朝帰国でそのまま会社へ出勤予定という強行スケジュールですが、思いっきりリラックスしてこようかと。
グアムは2回目なんだけど、今回は職場のゴルフ狂中心にまったりとした感じで。
泊まるホテルもビーチサイドではなく、ゴルフリゾート用?とも思える、内陸に位置するレオパレスリゾート。なかなかリッチなホテルのようなので、楽しみです。
(ホームページが完全に日本語で作られているのが、またグアムっぽくてよいですね。海外とはいえ、ほぼ沖縄感覚ですね。)
WEBでは、あまり評判のよくない旅行代理店を利用しているので、なにかトラブルはないかと心配ですが、ま、大丈夫でしょう!





