
やっぱりアメリカに来たら「肉」!ってことでステーキハウス「CARVERS」へ。
照明を落とし、シックな木目のインテリアでまとめらてた、高級感ただよう、とても雰囲気の良いお店です。
いろんな種類がありますが、私はカンザスシティビーフ 骨付きで18oz(510g)のものを。スープとパンがついて$25でした。
想像以上に大きかった肉に、頬を緩めながらも果敢に挑戦し、もちろん食べきりました。選んだ肉は、やや脂分の多く柔らかい、日本人好みのタイプ。ほかにも、ちょっと堅めのものや、カーフやラムチョップ、プライムリブなどもありました・・・
肉は食べきったのですが、写真で肉の左に移っている、添えられたブロッコリーに撃沈。両手の大きさほどもあるブロッコリーが1株そのままボイルされてます。甘くて、美味しいのですが、さすがに制覇はできず、残念。。。
合わせたお酒は、やっぱりワイン。ナパバレーの赤です。
1本目は、カベルネのBERINGER。カベルネの割には、やや軽めで、ミディアムからフルの間といったところ。
2本目は、ALDER BROOK。こちらは、ピノノワールらしく、フルーティで軽めの飲みやすいワインでした。

コメントする